世界最高峰の再生医療LABから入荷!
希少なエクソソームが豊富に含まれている。

質の高い卵子の数を増やす!

女性が一生で排卵する卵子の数は400個~500個と推定され、出生時100~200万個の卵子の元である卵母細胞を持っています。毎月1回の排卵には約1000個消費され、卵子の中で一番タイミングのいい卵子1個が排卵されます。出生時100~200万個あった卵母細胞は、10代で30万個、20代で10万個、30代で2~3万個、閉経で検出できなくなるまで加齢にともなって減少します。
また、加齢による「卵の質が低下」してしまいます。
質の高い卵子を増やすことが大切です。

子宮内膜をふかふかなお布団のように!

受精した卵(胚)が「着床」する子宮内膜は、とても重視されています。
着床する際、子宮内膜は胚(受精卵)にとって、簡単に言えば、ベッドに例えられます。良質なベッドであれば着床しやすく、子宮内膜の厚さが薄い場合、せっかく作られた胚も着床することが出来にくくなります。理想的な子宮内膜の厚さは、10ミリ以上あることが理想的です。

骨髄間葉系幹細胞由来培養液(BM MSC-CM)には、
細胞の活性化に効果的なエクソソームがふんだんに入っている。

こんな成長因子が含まれている

HGF
(肝細胞増殖因子)
炎症・組織修復・形態形成 血管新生、などの効果を もたらす成長因子。
BDNF
(脳由来神経栄養因子)
神経細胞の生存維持、神経突起の伸長促進、神経伝達物質の合成促進を促す成長因子。
VCAM-1
(血管細胞接着分子1)
リンパ球、単球、好酸球、好塩基球の血管内皮への接着を、媒介する細胞接着分子。

診療のご案内

幹細胞ってなに?

様々な細胞のもとになる細胞で、
細胞修復に大事な役割をしています。
若い時にけがや病気が早く治るのも
幹細胞がたくさんあったからなのです。
40代は20代に比べて半分の約2億個まで
減少します。精子や卵子の質
衰えてしまっているのです。

再生医療ってなに?

減った幹細胞を若い頃の数値に戻すことで
衰えてしまった精子や卵子の機能を良好な状態にする、
世界最先端の技術です。

こんな変化が

女性

年齢により排卵される卵子の数が減少していたが、治療後、卵子の数が増加。
また、卵子の状態も良くなった。
VOICE

男性

衰えていた精子の数と質が治療後向上。運動率も上昇した。

女性

以前は子宮内膜が薄い状態だったが、治療後、子宮内膜に厚みが出て、ふかふかな状態に変化した。
VOICE

男性

衰えていた精子の数と質が治療後向上。運動率も上昇した。

BM MSC‐CM治療のご相談を
受け付けております。

再生医療ってなに?
わからない治療で効果について知りたい。

など、是非お気軽にご相談ください。
大まかな概要から、詳細な説明まで、丁寧にご説明いたします。

医院紹介・アクセス

医院名 齋藤シーサイド
レディースクリニック
TEL

093-701-8880(予約優先)

所在地

〒807-0141  
福岡県遠賀郡芦屋町大字山鹿852-57

アクセス

北九州市若松区 高須・青葉台から車で5分

駐車場

あり

アクセス

北九州市若松区 高須・青葉台から車で5分

診療時間

09:30 - 12:00
(受付最終時間11:30)
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13:00〜14:00(妊婦検診)
(受付最終時間13:30)
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17:00〜20:00
(受付最終時間19:30)
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13:00〜14:00(妊婦検診)
(受付最終時間13:30)
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☆月曜日と土曜日は、不妊治療と妊婦検診のみとなります。
☆日・祝は休診です。